《国際福祉機器展H.C.R.2016》(株)ラッキーソフトはロボット実証実験で進化したリハビリテーションシステム「TANO」に加え、見守り・診断・新モデルを発表 (1/3ページ)

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株式会社ラッキーソフトのプレスリリース画像
株式会社ラッキーソフトのプレスリリース画像

「楽しい」をコンセプトに生まれた福祉介護予防システム「TANO(タノ)」は、福祉レクリエーションにとどまらず、トレーニング・リハビリテーションシステムとしてバージョンアップ!開発元である株式会社ラッキーソフト(http://www.luckysoft.jp/)が「国際福祉機器展H.C.R.2016」(10/12~14)東京ビックサイトにて出展、その他「認知症サミットin Mie」(10/14~10/15)、「Japan Robot Week 2016」(10/19~21神奈川県ブース)にて出展します。HCR展では、ブースを存分に活用し、「TANO」だけでなく、センサーカメラを活用した「TANO見守りシステム」、身体のゆがみを瞬時に計測印字できる新システム「ケアピっと」も体験いただけます。


株式会社ラッキーソフト(神奈川県平塚市・http://www.luckysoft.jp/)は、全国展開している福祉介護予防システム「TANO」を、国際福祉機器展H.C.R.2016を筆頭に10月中、様々な展示会に出展いたします。
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