ヤダ、気持ち悪いっ!! 「赤ちゃんの作り方」を初めて知ったときの感想・6選 (1/2ページ)
子どものころは、どのようにして赤ちゃんが誕生するかはわからないもの。学校の保健体育などで、初めて詳しく知った人も多いのではないでしょうか。女性のみなさんが、赤ちゃんの作り方を初めて知ったときにどんなことを感じたのか、アンケートで聞いてみました。
<赤ちゃんの作り方を初めて知ったときの感想> ■動物的に感じた・「ショック。しょせん人間も動物なんだなと思った。原始的すぎると思った」(34歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)
・「すごく動物的だなと思って引いた」(29歳/ソフトウェア/技術職)
人間も動物の一種なので、子どもの作り方は動物と変わりありませんよね。子どものころは、それがショックに感じてしまうようです。
■衝撃を受けた・「衝撃だった。大人を見る目が変わって、何か嫌だった」(33歳/学校・教育関連/技術職)
・「衝撃的だった。そんなんでできるんだ!?」(23歳/建設・土木/技術職)
「赤ちゃんはそんなふうにできるんだ!」と衝撃を受けた人もいるよう。何も知識がないときに耳にすると、素直に受け入れがたいかもしれませんね。
■不思議だった・「そんなので子どもができるのか不思議でならない」(28歳/商社・卸/秘書・アシスタント職)
・「とても不思議に思ったと思う。理科みたいと」(32歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)
赤ちゃんの作り方を頭では理解できても、実際にそんなことで生まれてくるのは、やはり不思議に思えたもの。理屈を知っても、理解できないこともありますよね。
■気持ち悪い・「気持ち悪い。両親がそんなことをして私ができたのかと思うとゾッとした」(31歳/金融・証券/事務系専門職)
・「気持ち悪いと思った。誰が発見したのかと思った」(34歳/小売店/販売職・サービス系)
妊娠は男女の性行為により、女性のおなかに赤ちゃんが授かるもの。幼いころは、それが気持ち悪く感じてしまうのでしょうね。
■大変そう・「男女が交わらなければならないんだ……。なんか大変。