「星のやバリ」が2017年1月20日(金)開業 ~「聖なる川に向かう運河の集落」が誕生します~ (1/3ページ)
全国にリゾート施設を展開する星野リゾート(本社:長野県軽井沢町、代表:星野佳路)が、軽井沢、京都、竹富島、富士、東京に続き、「星のや」六軒目、そして「星のや」海外一軒目となる「星のやバリ」を、バリ文化・芸術の中心地であるインドネシア・ウブドに、2017年1月20日(金)、開業いたします。
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聖なる山々が連なり、熱帯雨林の懐深い大自然の中、神秘的な寺院や田園の景観が心を捉えるエリアに「星のやバリ」は誕生いたします。
バリ島で初めての世界遺産となったスバックシステム(流水の分配)は、1000年に渡って棚田を支え、バリの神々や、自然と人間の調和を大切にしてまいりました。その世界観の中に融和し、共鳴するような建築とランドスケープデザインを展開しています。