日永インターナショナル、セキュアブレインのWeb改ざん検知サービスを組み込んだクラウド(SaaS)型DDoS対策ソリューションの販売を開始 (3/4ページ)
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【日永インターナショナル株式会社について】
日永インターナショナルは、1970年の設立から主にグローバルICTサービスに関わるマネジメント、エンジニアリング、資材調達及び販売を行っております。「お客様のピンチを全力で救うこと」を企業理念に掲げ、日本国内のみならず世界中へサービスを展開しております。近年はお客様業務に直接関わるITインフラの提供実務で培った経験を活かし、ネットワークセキュリティを中心とした製品・サービスの導入支援サービスや24時間365日の日本語・英語によるサポートの提供、各種ICTトレーニング事業など、ICT業界全体のサービス水準を高めることを目指して事業を展開しています。
【「DDoS Guard」について】
DDoS攻撃の「本場」欧州・ドイツに本社を持つDDoS Guard社が開発した同社のクラウド(SaaS)型DDoS対策製品です。DDoS防御専用に開発された製品であり、世界各地に保護ネットワークを構成することで、お客様のネットワークの手前でDDoS攻撃トラフィックを防ぎ、クリーンなトラフィックのみをお客様のサーバに届けます。東京にも保護ネットワークを構成するスクラビングセンターがあるのが特長で、今後2020年の東京オリンピックなど国際イベントが増加することからDDoS攻撃の対象となる可能性の高い日本国内のユーザの、「特定のウェブサイトの防御」や「業務用サーバの防御」、又は「ネットワークの防御」に最適な製品です。