先端医療を支えるのは柔軟な文書管理。医療分野に特化したクラウドサービス「Agatha(アガサ)」が、東京女子医科大学の電子文書管理システムとして採用されました (2/2ページ)

バリュープレス

従来は、企業・医療機関単位でサーバを設置するなど、ソフト・ハードの両面で設置及び運用の負担がかかっていました。

「Agatha」では、それらの問題を解決すべく、高次なセキュリティ要件を満たすクラウド基盤(Amazon Web Services)を採用し、医療機関、製薬企業、医療機器企業、CRO、SMO、臨床検査会社などにサービス提供しています。

従来、このような文書管理は1,000万円を超える料金設定など、高額なシステムであったため、一部の企業しか導入できませんでした。しかし当サービスでは、415円/月~という低価格の料金設定を打ち出し、医療機関や医療関連ベンチャーの間で支持が広がっています。

弊社では今後とも、新しい治療法や薬の創出に挑む日本中の研究機関を支援するICTサービスとして、ユーザーのフィードバックから得られた知見の活用や、新たなニーズの発掘を継続することを通じて、人々の健康を守る医療の進化に貢献してまいります。


【アガサ株式会社 (Agatha Inc.)について】
本社:〒103-0015 東京都中央区日本橋箱崎町1-2 FtFビル2F
代表者:代表取締役社長 鎌倉千恵美
設立日:2015年10月2日
資本金:3300万円
電話番号:050-3177-5299
URL:http://agathalife.com
事業内容:臨床研究・治験の文書やコンテンツを管理するサービスの開発と運営

<私たちのビジョン>
治験・臨床研究の文書をプロジェクト単位で管理するためのクラウドサービスを、医療関連の各機関、企業に向けて提供する「アガサ」は、日本中の研究機関から新しい治療法や薬が創出される仕組み・基盤を作り、日本の技術や産業によって世界中の人々の健やかな人生に貢献することをビジョンとしています。

【お問い合わせ先】
企業名:アガサ株式会社
担当者名:相良
TEL:050-3177-5299
Email: info@agathalife.com




提供元:ValuePress!プレスリリース詳細へ

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