先端医療を支えるのは柔軟な文書管理。医療分野に特化したクラウドサービス「Agatha(アガサ)」が、東京女子医科大学の電子文書管理システムとして採用されました (1/2ページ)

バリュープレス

電子原本+セキュアクラウドで、医療分野の文書管理を支える「Agatha」が、先進的な治療法や医療機器の開発を先導する東京女子医科大学の文書管理システムとして採用されました。医療スタッフ間のスムーズな情報共有が可能である点、GCPをはじめとした法規制対象のドキュメントを低コストで管理できることから、「Agatha」は多くの医療機関やライフサイエンス企業の厚い支持を得ています。

医療分野の基盤作りで社会に貢献する、アガサ株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:鎌倉千恵美)の文書管理クラウドサービス「Agatha(アガサ)」が、東京女子医科大学(所在地:東京都新宿区河田町8-1)の電子文書管理システムに採用され、研究開発教育での利用を開始しています。

▼医療分野の文書管理クラウドサービス「Agatha(アガサ)」:http://www.agathalife.com/

■医療分野における先進的な取り組みに必要な「情報の共有と管理」を支援

弊社の文書管理クラウドサービス「Agatha(アガサ)」は、医療・医薬分野に特化したシステムです。医療・医薬分野においては、関連法規制への対応や、文書の版数管理・承認といった機能が求められます。当サービスではそれらの要件を標準で実装し、低コストでの運用を実現しています。

東京女子医科大学では、「スマート治療室」の共同開発、IoTを活用した手術支援の共同研究、医療機器医師主導治験など、先進的な治療法や医療機器の開発を遂行しています。それら開発の品質管理を向上させ、かつ効率化を図るシステムとして弊社の「Agatha」が認められ、採用されました。

■低コスト化が、規模の大小に関わらず革新的な研究開発を支えます

治験・臨床研究においては、日々アップデートされる多くの文書をプロジェクト単位で管理しなければなりません。

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