そのクレームの出し方!! デートで女性の器の小ささにドン引きした経験・4選 (1/2ページ)
付き合った最初のころは、自分の恥ずかしい部分を見せたくなくて、彼の前で素の自分を出せないものですよね。でもだんだんと慣れてきてしまうと、彼の目線もあまり気にしなくなってしまうこともあるようです。今回は、デートで女性の器の小ささにドン引きした経験について、社会人男性に聞いてみました。
■支払いをしない・「金を払わない。全部払ってくれない。1円も」(36歳/学校・教育関連/その他)
・「支払いを一切しようともしないこと」(38歳/金融・証券/営業職)
・「男性はおごって当たり前という考えを持っている」(28歳/農林・水産/技術職)
デートのときに、全然支払いをしようとしない彼女に対して、ドン引きしている男性もいるようですね。せめて財布を出すフリぐらいしてくれると、彼の気持ちも救われるのかもしれません。
■店員に上から目線・「店員にキレていた」(37歳/小売店/販売職・サービス系)
・「店のドアを開けてくれないことにご立腹。自分で開けろよ」(38歳/情報・IT/クリエイティブ職)
・「ちょっと店員の態度が悪いだけで、責任者を呼んでクレームをつけていたこと。一緒にいて、かなり恥ずかしかった」(32歳/学校・教育関連/専門職)
お店の店員さんに対して、なぜか上から目線になってしまう人もいるようですね。いくらお金を払う立場とはいえ、お店とお客さんがお互いに気持ちよく接することができるように努力しないと、いい関係は築けないものですよね。
■すぐに怒る・「少し話を聞かなかっただけで、ものすごく怒られたことがある」(25歳/小売店/販売職・サービス系)
・「おしぼりで顔を拭いただけで、ものすごいけんまくで怒られた」(36歳/建設・土木/技術職)
・「少し待っただけで文句を言う」(29歳/ホテル・旅行・アミューズメント/営業職) 彼のちょっとしたことが気に入らなくて、すぐに怒ってしまう人も。相手を思い通りにするという気持ち自体が、思いやりに欠けていると思われてしまうかも。