かわいいっ! あらためて彼女のことを「女なんだな」と実感する瞬間・6選 (2/2ページ)
確かに、男性が気づかないこともさっと気づいてサポートできる女性はいますからね。
■力がない・「普段一緒に行動してるときに、重いものを運ぶ機会があり、それを彼女が持ち上げられなかったりしたとき」(34歳/その他/その他)
・「力がない。きついふたを開けられないとか」(38歳/団体・公益法人・官公庁/その他)
女性と男性とでは筋肉量がちがうのですから、重いものを持てなくても当然。でも、こういう自然なことが、男性たちにはたまらなく女性的に感じるのでしょうね。重いものは積極的に持ってもらいましょう。
■嫉妬する・「出張で同期の女性と2人で仕事をしていることを電話で話したら『ヤキモチ焼くなぁ』と言われたこと。普段はヤキモチなどを表に出さない女性だったので、『女なんだな』と思った」(27歳/マスコミ・広告/事務系専門職)
・「ほかの女の話をするとヤキモチを焼くところ」(31歳/機械・精密機器/技術職)
嫉妬するのは愛しているからこそ。付き合いが長くなれば、嫉妬なんてしなくなる、とでも男性は思っているのでしょうか……。好きな人がほかの異性と仲よくしていたら、やっぱりいい気はしませんよね。
■まとめあんまりに「女」を感じるときが少なくなると、彼の愛情もだんだんと冷めていってしまう可能性もあります。ときには自分の「女性的な一面」を見せ、彼が「女」を意識する機会を設けることも、円満に過ごしていくためには必要なテクニックかもしれませんね。
(ファナティック)
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※マイナビウーマン調べ 調査日時:2016年9月27日~2016年9月28日 調査人数:379人(22~39歳の社会人男性)