かわいいっ! あらためて彼女のことを「女なんだな」と実感する瞬間・6選 (1/2ページ)
普段、当たり前のようにそばにいると、彼女が「女」であることを無意識に忘れてしまう男性も世の中にはいるでしょう。彼にもし、「女」だと思われていなかったら、けっこうショックですよね……。しかし、そんな彼らでも、彼女のことをあらためて「女なんだな」と思う瞬間があるそうです。では、それがどんな瞬間なのか、詳しく教えてもらいましょう。
■気が強いけれど甘えん坊・「気が強い性格でも甘えてくるときがあるとき」(39歳/自動車関連/その他)
・「いつもは強気だか寂しくなると甘えてくるところ」(33歳/運輸・倉庫/営業職)
彼に対して、気を許しているからこそ、ちょっと強気に出てしまうこともあるでしょう。また、その一方で、愛しているから甘えたくもなる……このギャップが男性たちの心をくすぐるのかもしれません。
■かわいい、とほめたときに・「かわいいなどと言ったときに照れるときにそう思う」(24歳/その他/その他)
・「かわいいと言ったら喜ぶ」(29歳/自動車関連/技術職)
大好きな彼に「かわいい」とほめられたら、うれしいような、恥ずかしいような複雑な気持ちになりますよね。その反応こそ、男性たちの目には「女性的なもの」に映るのです。
■かわいいものに反応・「ぬいぐるみとかかわいいものに興味を示したとき」(39歳/情報・IT/技術職)
・「かわいいいものを見て、ときめいているとき」(32歳/情報・IT/経営・コンサルタント系)
男性でもかわいいものが好きな人はいますが、女性のほうがより、そういうものへの感性が発達しています。ぬいぐるみや、お散歩している犬に反応して喜んでいる彼女の姿を、男性たちは愛しく思っているのかも。
■細やかな気遣いができる・「男性では気づかない細やかな気遣いができること」(34歳/その他/その他)
・「自分のことより相手のことを思いやれるとき。母性なんだなと思う」(26歳/食品・飲料/営業職)
ずぼらでがさつな男性からすると、細やかな気遣いをされると、それだけで「女らしさ」を感じるのでしょう。