気になる女性がフリーターの場合、どうする?⇒〇〇%の男性が「問題ない!」 (2/2ページ)
<他の良さそうな女性を探す!> ■定職が◎
・「定職に就いているほうがいいから」(24歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職) ・「定職に就いていることを基準に考えている場合は、その女性のことは諦めると思う」(31歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)
自分も定職に就いているなら、同じような雇用形態の女性のほうが魅力的に映ることもあるでしょう。こういった男性は、フリーターの女性を選らばないようです。
■マイナスイメージがある・「どうしてもだらしないと想像してしまう」(31歳/金属・鉄鋼・化学/技術職) ・「楽なことばかりしているイメージを持って、相手に対して常にイライラしそう。働いていたり、やりたいことに打ち込んでいるフリーターなら問題ない」(32歳/その他/事務系専門職)
正社員になるのは大変なだけに、フリーターに対して甘えた印象を持つ人もいるようですね。厳しい意見ですが、なんとなく理解できるかも……?
■養えないかも・「いくら気になる女性であっても仕事をしていないなら、お金がないし、なんでも面倒を見てあげなきゃなくなるから」(26歳/建設・土木/その他) ・「結婚を考えると、定職に就いている人を探すかもしれない」(32歳/建設・土木/技術職)
結婚しても正規雇用の妻であれば、もし自分が病気などをしたときも、ある程度の生活が約束されそうですね。将来を考えるなら、そういった不安のない相手のほうがいいみたいですね。
■まとめ男女ともに、経済力は生活の基盤になります。ですが思を寄せている女性に対しては、フリーターでもいいと思う男性がほとんどでしたね。女性を好きになるときに、雇用形態を気にする男性はあまりいないようです。参考にしてみてください。
(ファナティック)
※画像はイメージです
※『マイナビウーマン』にて2016年9月にWebアンケート。有効回答数314件(22~38歳の働く男性)