ウッゼェェエ!!!! 正直イラッとする女性の「結婚アピール」6つ (1/2ページ)
付き合っている彼がいるのに、なかなか結婚の話が具体的に進まない。そういうとき、彼に結婚を決意させるために、いろいろな手を使って結婚したいアピールをするかと思いますよね。ただ、正直アピールがウザいと思う男性もいるようです。今回は、どんな結婚アピールをされるとウザいと思うのか働く男性たちに聞いてみましょう。
■友だちの結婚話を持ち出す・「友だちが結婚したとか、妊娠した、子どもが生まれたなど、ほかの家庭の話をやたら出す」(35歳/小売店/販売職・サービス系)
・「まわりの結婚した人たちの話を持ちかけてくる」(34歳/マスコミ・広告/事務系専門職)
年齢的に結婚する友だちが増えてくると、意識しなくても友だちの結婚や出産という話が話題になりますよね。でも、その頻度があまりにも多いと、自分が結婚したいがためのアピールだと感じてしまう男性も多いみたいです。
■結婚情報誌を見せつける・「結婚情報誌を見せつけるように読む」(30歳/ホテル・旅行・アミューズメント/販売職・サービス系)
・「露骨に結婚関連の雑誌を広げている」(29歳/建設・土木/技術職)
結婚式の内容や予算などの参考になる結婚情報誌。見ているだけで楽しいもの。ただ、彼に見せつけるように置いておくと、それを重く感じてしまう人もいそうです。下手にアピールしていると思われないためにも、彼の前では読まないほうがいいのかもしれませんね。
■親を持ち出してくる・「親のことを持ち出してくるのはいやですね。プレッシャーになります」(37歳/学校・教育関連/専門職)
・「親が早く落ち着けって言ってくるなど、ほかの人が的な感じで遠回しに言われると嫌だと思う」(30歳/その他/その他)
親から結婚を急かされている、親に会ってほしいなど「私ではなく親が」と話を持って来られるのが嫌だという男性も。実際に親から急かされているとしても、あくまでも結婚は2人だけの問題だと考えてもらいたいということかもしれませんね。
■結婚後の話をする・「将来についてちゃんと考えているかを聞かれるとき。