左側が正解!? 彼氏と写メるとき「かわいく写る」ためのコツ・5選 (2/2ページ)
■光の効果で美白度アップ
・「ライトを柔らかい光のライトにして、なるべく上から撮ること」(26歳/正社員/事務系専門職)
・「なるべく光が当たる場所に移り、カメラをやや高く上から写すようにしている」(24歳/正社員/営業職)
自然の光をレフ板代わりに使って、より色白に写すというテクニックもあります。表情も明るく見えて、その場を楽しんでいる様子が伝わってくる写真に仕上がるでしょう。
■自然体が一番!・「顔を彼のほうにかしげる。自然と仲よしに見える。アゴを引いたり上目づかいはしない。口は閉じて笑う。上目づかいすると、おでこのシワや目の下のたるみが気になるから」(28歳/嘱託・契約社員/技術職)
・「あまり無理しないこと。自分がいいと思うのと、人が見るのはちがうから」(23歳/人材正社員/営業職)
とはいえ、写真を撮るたびに写真写りばかりを気にしていてはその場を存分に楽しめないですよね。撮影のために作った顔ではなく、思い出のワンシーンを切り取ったような写真が理想なのかもしれません。
■まとめ自分がいつも見ている鏡に映る顔と、外出先で見る鏡に映る顔がちがって見えるのは、「無意識のうちに自分がもっともきれいに見えるアングルを知っているから」という一説も。何も気にせず写真を撮っていたという人も、上記のコメントを参考に、自分のベストアングルを探してみるとより「かわいい写メ」が撮れるかもしれません。
(ファナティック)
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※マイナビウーマン調べ 調査日時:2016年6月1日~9月28日 調査人数:105人(22歳~34歳の女性)