惚れ直しちゃう! 風邪で寝込んでいるときの「彼の神対応」・6選 (1/2ページ)
体調が悪いときにやさしくしてもらえるとうれしいものですが、特に彼氏からの愛情のこもった気遣いは「この人と付き合っていてよかった」という気持ちにもなれそう。今回は、風邪で寝込んでいるときに彼が見せてくれた神対応のエピソードについて女性たちに聞いてみました。
■忙しい中、お見舞いに来てくれた・「忙しいのにフルーツ持参で見舞いに来てくれた」(31歳/金融・証券/事務系専門職)
・「風邪だとメールで伝えたら、22時まで残業していたにも関わらず2時間かけて駆けつけてくれ、薬やゼリーも買ってきてくれた」(32歳/運輸・倉庫/事務系専門職)
仕事が忙しい彼。でも、体調が悪いと知ったら疲れているのにもかかわらず、駆けつけてくれるというのは彼女への思いやりがあればこそ。申し訳ない気もするけれど、こういうやさしさを見せてもらえると彼への愛情ももっと深まりそうですね。
■料理を作ってくれた・「ごはんを作ってくれた。料理嫌いなので、うれしかった」(33歳/学校・教育関連/技術職)
・「料理も作ったことないのに、ネットで調べながら雑炊を作ってくれたこと。その気持ちがうれしかった」(25歳/農林・水産/技術職)
食事も作れないくらい体が弱っているとき、消化にいいものを一生懸命考えながら作ってもらえるのもうれしい気遣い。特に、料理が得意ではない彼が必死で調べながら作ってくれた料理というのは、気持ちだけでありがたいですよね。
■買い物をしてきてくれた・「頼んでいないのに私の大好きな食べ物を家のドアにかけてくれていた。人と会えないほどきついこともわかっての行動にキュンとした」(27歳/医療・福祉/専門職)
・「レトルトのお粥を買ってきてくれた。動けないくらいつらかったので、とてもうれしかった」(33歳/食品・飲料/事務系専門職)
買い物に行こうにも体が動かないというときには、かわりに買い物をしてもらえるというのもうれしいかも。すぐに食べられるものや薬など、言わなくても必要な物を買いそろえてくれると頼りになるなと思えますよね。
■体調を気遣う連絡をくれた・「『大丈夫? つらかったら看病に行くから呼んでね』と連絡をくれたこと。