貞淑美女タレントの性白書 真野恵里菜 林修がフル勃起した美貌と隠れEカップ巨乳(1) (1/2ページ)
「ビジュアルもいいし、演技力もある。いずれ“大女優”になると思います」(芸能関係者)
NHK朝の連続テレビ小説『とと姉ちゃん』(10月1日終了)への出演を機にガ然、注目を浴びるようになった女優・真野恵里菜(25)の周辺が慌ただしい。
「といっても、本人のせいではありません。共演者の中に、とんでもないヤツがいたのです」(映画製作関係者)
主演映画『青の帰り道』の撮影中に、共演者の1人であった高畑裕太(23)が強姦致傷容疑でお縄となり(のち不起訴処分)、プロジェクト自体が暗礁に乗り上げているからだ。
「撮影再開のメドは立っていません。それどころか、小規模な作品だけに、高畑の代役を立てて最初から撮り直しするだけの“お金”がありません。“お蔵入り”でしょうね」(芸能レポーター)
この“騒動”直後、植物関連のイベントに登場した真野。司会者からの、
「最近、いろいろなことがありましたが、癒やされましたか?」
という意味深長な質問にもニッコリとほほ笑み、こう答えた。
「普段のことは忘れて植物と向き合うと、自分を問いただせる。心が洗われて癒やされました」
まさに大人の回答だった。
「彼女にすれば、高畑の件は腹わたが煮えくり返る思いだったでしょうが、台本通りとはいえ、この答えはイベントのPRを交えた百点満点のコメントでした。この対応力から見ても、大物感は十分。今後、仕事がなくなるようなことは絶対にありません」(映画製作スタッフ)
真野恵里菜は1991年4月11日、神奈川県座間市生まれの25歳。
「お兄さんが1人の4人家族。幼稚園から中学3年生までピアノを習っていたそうです。ピアノ演奏者のリチャード・クレイダーマンが好きだったとか」(芸能ライター・常山洋氏)
'04年、松浦亜弥に憧れて『ハロプロ・エッグオーディション・2004』に応募したが、落選。
'05年、アップフロントグループの『エッグ・オーディション』に再応募。見事、合格した。
そして'06年6月、『ハロプロ・エッグ』の第2期メンバーに選出され、15歳で夢の芸能界入りを果たした。