【闇金ウシジマくん】「シリーズで最も過激でハードに仕上がった」と監督手応え (1/2ページ)

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【闇金ウシジマくん】「シリーズで最も過激でハードに仕上がった」と監督手応え
【闇金ウシジマくん】「シリーズで最も過激でハードに仕上がった」と監督手応え

山田孝之が主演を務める『闇金ウシジマくん』がシリーズ6年間を経て、グランドフィナーレを迎える。今月22日に幕開けとなる映画『闇金ウシジマくん ザ・ファイナル』に先駆けて、都内某所で出演者が登壇しての「最後のプレミアムトークイベント」が開かれた。

■「リアクションが楽しみ」最終章の手応え語る

司会を務めたのは、映画コメンテーターのLiLoCoさん。

まずは、主演の山田孝之さん(丑嶋役)が、「本当にみなさんのリアクションが楽しみです。すばらしい映画になっています」とコメント。

続いて、シリーズSeason1から出演していた、やべきょうすけさん(柄崎役)は「こういうイベントができるのが嬉しい。最後までみなさんと楽しい時間を過ごしたい」と、トークイベントを楽しみたい気持ちを話した。

崎本大海さん(高田役)は、「最終章ということですごく寂しい気持ちもありましたが、出来上がったものを観てフィナーレにふさわしい作品になりました。皆さんにお届けできるのを楽しみに思っています」と手応えを語った。

■高橋メアリージュン「ご飯誘われても一度も行かなかった」

Part2から犀原茜役で出演した高橋メアリージュンさんは、司会のLiLiCoさんから、「撮影中はご飯に誘われても行かなかったとか?」と訊ねられ、

「(敵対するウシジマとの)距離感が大事だと思うので(行かなかった)。

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