大きなボトルが“ぺしゃんこ”に! ガスと火を使った危ない科学実験
ある高校で、科学の教師が大きなボトルを一瞬でつぶすという科学実験を行った。
必要な物はウォーターボトルとエアゾール缶、そして冷静な対処だ。
実験は極めてシンプルだ。
エアゾール缶のブタンガスをウォーターボトルに注入し、火を付けることでボトル内を減圧し、手でフタをすると“ぺしゃんこ”になる。
ボトルからジェットエンジンのように火が噴き出すところもエキサイティングで、生徒たちの興奮した様子が映像からも伝わってくる。
ただしガスを使った危険な実験なので、ご家庭でマネすることは絶対にやめて頂きたい。
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参照・画像出典:LiveLeak(Science Experiment Excites Class)
(本記事は上記の報道や情報を参考に執筆しています)