なぁいいだろ……? 夫が「キス」を欲しがる瞬間6 (1/2ページ)
愛情表現のひとつ「キス」。情熱的なキスから挨拶程度のキスなどさまざまありますが、結婚したらどんな時にどんなキスをしたいと思うものなのでしょうか? 今回は既婚男性のみなさんに、奥さんと「キスがしたい」と感じる瞬間について聞きました。
■酔っ払ったときに・「お酒を飲んでいい感じに酔っているとき」(23歳/食品・飲料/販売職・サービス系)
・「泥酔してほぼ記憶がない場合ですね(笑)」(38歳/印刷・紙パルプ/クリエイティブ職)
お酒が入ると、ついついいつもは理性で自制している衝動が抑えられなくなってしまうもの。お酒が飲むとしたくなる、ということは、普段からキスがしたい、と無意識に思っているからなのかもしれませんね。
■いってきます、ただいま・「仕事に行くときと家に帰ったとき」(33歳/食品・飲料/技術職)
・「出勤前の、いってきますのときには」(40歳以上/小売店/販売職・サービス系)
「いってきます」と「ただいま」のキス、欧米では当たり前ですが、日本ではまだまだ気恥ずかしく思う人も多いでしょうが、これがあるのとないのとでは、男性の一日のやる気が大きく変わるかもしれません。
■疲れているときに・「疲れて帰ってきてやさしく迎えてくれたとき」(33歳/金属・鉄鋼・化学/事務系専門職)
・「仕事で疲れているときに優しくしてくれたとき」(37歳/小売店/販売職・サービス系)
・「つらいときに不意に優しい言葉をかけてくれたとき」(33歳/金属・鉄鋼・化学/事務系専門職)
疲れて心が弱っているときほど、愛しい人のぬくもりや優しさが欲しくなるというもの。愛しい人のキスは、何よりの心の特効薬になるでしょうね。
■寝顔が・「横で寝ていて、寝顔がかわいいと思ったとき」(33歳/小売店/事務系専門職)
・「朝起きたときに彼女の寝顔がかわいかったとき」(37歳/小売店/販売職・サービス系)
・「寝顔がかわいくて、さりげなくしたくなる」(36歳/金融・証券/技術職)
好きな人にだけ見せる無防備な寝顔。