盗んでねーわ! 彼女とお金のことで揉めに揉めたエピソード11 (2/2ページ)
■家賃の取り決めをしていて
・「金のことはきっちりしたかったので家賃はこの日までと決めた期限をやぶられ、小言を言ったらその程度でちっちゃいなと言われたこと」(31歳/医療・福祉/専門職)
・「家賃の負担割合」(31歳/自動車関連/技術職)
既に結婚していたり、同棲をしている場合だと、家賃をどちらが払うかでもめることも。お互いの収入を考えた上で、割合を決めるともめなさそうですね。
■盗んでいないか疑われた・「彼女の通帳残高の減りが早いのを見て、取ってないか疑われた。ホント失礼」(38歳/自動車関連/事務系専門職)
なかには彼氏に盗難疑惑をかけてしまった女性もいるようです。お金の管理がしっかりできていれば、通帳にいくら残っているかは、ある程度把握できるものですよね。
■まとめ恋人同士がお金のことでもめてしまうと、なかなか解決策を見つけられないこともあるもの。下手をすれば、相手に不信感を抱いてしまい、結局別れることになってしまうことも考えられるので、お金のことはクリーンにするように心がけたいですよね。
(ファナティック)
※画像は本文と関係ありません
※『マイナビウーマン』にて2016年10月にWebアンケート。有効回答数99件(21歳~40歳の働く男性)