それだけで!?男子が「この子欲求不満なんだぁ」と思ってしまう女子の言動 (5/7ページ)
■■ホントに欲求不満のときは?男子を速攻でベッドに連れ込む方法

ここまでは、男子に欲求不満と思われないために、回避すべき仕草と言葉を紹介してきました。でも女子だって、実際に欲求不満なこともあるはず・・・。そんなときに、速攻で男子をベッドに連れ込める方法をみていきましょう!
(1)「今日は帰るつもりで来てないよ」
「ふたりで飲みに行って、『終電大丈夫?』って聞かれたらこっちのもの。『今日は帰るつもりで来てないよ』と上目づかい。もし相手が帰る予定だったとしても、絶対に心をひきとめられる自信があります」(24歳/事務/女性)
まるでトレンディドラマの1シーンのようですが、こんなこと言われたら男子はイヤでも興奮してしまいます。それまで楽しく話していただけに、急なセリフに不意をつかれてドキッとしてしまうのかも。
(2)「○○君とも試してみたいな・・・」
「私は性経験をオープンに話します。もちろん男性が喜ぶテクを持ってるアピールは忘れずに。男性にじわじわ想像をふくらませてもらって、『○○君とも試してみたいな』とさらっとひとこと。これでベッドイン確定です」(22歳/販売/女性)
男性の想像をふくらませておいて、このとどめのひとこと。まさに小悪魔のセリフですね。男性にとっては、またとない大チャンスだし、逃すわけにはいかないはず。ガツガツではなく、さらっと言うのがポイントです。
(3)「朝まで一緒にいてくれる?」
「悩み相談なんかして、こっちが弱ってる状態を作り出してから『朝まで一緒にいてくれる?』なんてお願いして断る男性はいません!」(21歳/大学生/女性)
弱っている女子は、男子の大好物。これも、終電間近で言うと効果的なひとことですね。相談という名目上、男子もふたりで会いやすいし、エッチの前に心理的な距離も縮まります。やはり弱さをみせるというのは、最強の一手なのかもしれませんね。