童貞&処女の失敗しない初エッチのコツ (4/7ページ)

ハウコレ

思い切って、やってみてあげては?



(3)積極的にフェラしてあげる

「最初のエッチで、彼女が嫌がってフェラしてくれなくて、なんか俺の体に抵抗があるのかなーとか変に考えちゃって、その日は勃たなくて諦めました。苦い思い出です」(25歳/営業/男性)

最初はちょっと抵抗があるかもしれませんが、できるなら、積極的にフェラしてあげるといいでしょう。彼のことが大好きなのに、フェラを拒否しただけで「え、俺のこと本当は好きじゃないのかな・・・」なんて男子は勘ぐってしまいます。女性の方から積極的にしてあげることで、彼は自分の体に自信がもてますよ。

■■身も心もほぐれたら、挿入。第一声は、〇〇が正解!



彼の緊張がほぐれて、前戯も終われば、いよいよ挿入。童貞男子は、初挿入の瞬間を頭の中で何度も想像して、そのときを心待ちにしているものです。しかし女性の出方次第では、挿入のあとに「なんだ、こんなもんか・・・」なんて思ってしまう男子も少なくないのだとか。

普段はオモテに出さないけど、男子の中には案外ロマンチストが多いもの。彼の初エッチに対する幻想を壊さないための、入ったときに発すべきベストな第一声」をご紹介します!



(1)「え、すごいっ・・・おっきい!」

「大きさにまずは感激してほしいね。『おっきいっ!』とか言われたら感激!やっぱりサイズは最大のポイント。見て言われるのも確かに嬉しいけど、挿れてまでわかるって相当だもんな」(26歳/カメラマン/男性)

大きさは、男性にとって自信につながるポイント。最初は不安だし、うまくできないかも・・・と不安の人も多いので、最初に大きさをほめて自信をもたせてあげるといいでしょう。男子はフェラやエッチだけでなく、案外、女性の言葉ひとつで興奮したりするものです。



(2)「やっとつながったね」

「ちょっとロマンチックに、『やっとひとつになれたね。嬉しい』みたいに言ってほしいな。

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