3Dプリンタの新しい利用のカタチ。定額利用サービス“ラクツク” ソフトバンク株式会社の消費者参加型プラットフォーム「+Style(プラススタイル)」にて開始 (1/3ページ)
「3Dプリンタの新しい利用の形【ラクツク】が+Styleにて募集開始!」ラクツクはソフトバンク株式会社のプラットフォームサービス「+Style」にて募集を開始します。3Dプリンタの定額利用、サービスパッケージを含め、新しい3Dプリンタの利用方法を提供します。
3Dプリンタの新しい利用のカタチ。定額利用サービス“ラクツク”
ソフトバンク株式会社の消費者参加型プラットフォーム
「+Style(プラススタイル)」にて開始
株式会社アイジェット(代表取締役 久米原 勝)、株式会社スマメ(代表取締役 吉田 賢造)、X人の株式会社(代表取締役 濱中 拓郎)の3社は、XYZプリンティングジャパン株式会社との業務提携を通じて、3Dプリンタの定額利用サービスを本日よりソフトバンクのプラットフォームサービス「+Style」(https://plusstyle.jp)で募集開始を致します。
■サービスの背景
3Dプリンタが個人に普及しない理由として、購入後のアフターサービスの少なさが問題であると言われています。3Dデータの作成や取扱方法の不明等によって、購入後にあまり利用しないなどの声が多くあり、より3Dプリンタを活用してもらうためには、販売だけでなく継続的に利用して頂く仕組みが必要と考えました。
このような背景から、メーカーや造型サービスという分野の異なる会社が提携し、”Tech it easy, Make it fun”のコンセプトのもと、3Dプリンタを楽しんでもらえるサービスを考案致しました。