彼女から「服」をプレゼントされたときの、男性の本音6つ (2/2ページ)
サイズや好みが合えばいいが、なぜあえて服なのか」(32歳/運輸・倉庫/営業職)
それぞれの好みが色濃く反映され、サイズやスタイルなど、自分で選ぶのも大変な「服」を、なぜプレゼントに選んだのか……理解に苦しんでしまうことも。ジャストフィットであればあるほど、その情報源が気になってしまいそうです。
■ズバリ……うれしくありません・「自分で好きなのを買うからわざわざ買わなくてもいいのに」(37歳/自動車関連/技術職)
・「サイズや好みがあるので、服はいらないと思う」(32歳/機械・精密機器/技術職)
彼女には言えない赤裸々な意見……「ぶっちゃけうれしくない!」と思う男性も少なくないことがわかりました。何を選んでも、不満を抱かれてしまうかも!? 彼がこんなタイプなら、素直に服は避けたほうがよさそうですね。
■これがホンネ!?・「相談してから買ってほしい」(39歳/金属・鉄鋼・化学/技術職)
・「ありがたいけど一緒に行ってほしいものを買ってほしかったな」(35歳/ホテル・旅行・アミューズメント/事務系専門職)
リスクがあるのはわかっていても、どうしても服をプレゼントしたい! と思うなら、彼の意見を積極的に取り入れるのがオススメです。一緒にショッピングに行けば、新しい発見もできるはず。楽しい時間が過ごせますよ。
■まとめ服のプレゼントは、男性にとっても微妙であることが多いようです。「彼の好みは完璧に理解している!」という場合を除いて、彼と一緒に買い物へ行き、コミュニケーションを取りながらプレゼント選びをするのがよさそうですね。
(ファナティック)
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※マイナビウーマン調べ 調査日時:2016年10月3日~2016年10月4日 調査人数:382人(22~39歳の社会人男性)