【プロ野球】《“捕手のドラ1”を振り返る》名捕手が多数出現! 歴代“捕手ドラ1”の通算成績は? (2/4ページ)

デイリーニュースオンライン

【1971年】
道原裕幸(芝浦工大→広島)
532試合:打率.210/5本塁打/63打点/1盗塁
1軍実働=13年

【1977年】
中出謙二(新日鐵堺→南海)
95試合:打率.194/1本塁打/9打点/0盗塁
1軍実働:7年
(※南海→阪急)

袴田英利(法政大→ロッテ)
911試合:打率.231/38本塁打/231打点/9盗塁
1軍実働:13年

山倉和博(早稲田大→巨人)
1262試合:打率.231/113本塁打/426打点/27盗塁
1軍実働:13年

【1980年】
中尾孝義(プリンスホテル→中日)
980試合:打率.250/109本塁打/335打点/45盗塁
1軍実働=13年
(※中日→巨人→西武)

【1981年】
伊東勤(所沢高→西武)
2379試合:打率.247/156本塁打/811打点/134盗塁
1軍実働:22年

【1982年】
木戸克彦(法政大→阪神)
965試合:打率.230/51本塁打/226打点/8盗塁
1軍実働:14年

【1984年】
中村武志(花園高→中日)
1955試合:打率.242/137本塁打/604打点/29盗塁
1軍実働:19年
(※中日→横浜→楽天)

大久保博元(水戸商高→西武)
303試合:打率.249/41本塁打/100打点/1盗塁
1軍実働:10年
(※西武→巨人)

【1988年】
谷繁元信(江の川高→大洋)
3021試合:打率.240/229本塁打/1040打点/32盗塁
1軍実働:27年
(※大洋・横浜→中日)

【1990年】
瀬戸輝信(法政大→広島)
537試合:打率.244/10本塁打/91打点/7盗塁
1軍実働:14年

【1994年】
城島健司(別府大付高→ダイエー)
【NPB】1323試合:打率.296/244本塁打/808打点/72盗塁
【MLB】462試合:打率.268/48本塁打/198打点/7盗塁
1軍/MLB実働:18年
(※ダイエー・ソフトバンク→マリナーズ→阪神)

【1995年】
原俊介(東海大相模高→巨人)
68試合:打率.224/3本塁打/10打点/0盗塁
1軍実働:4年
(※一塁手、外野手としての出場も多数)

◆高木大成(慶應義塾大→西武/逆指名)
720試合:打率.263/56本塁打/319打点/67盗塁
1軍実働:9年
(※2年目に内野手転向)

【1996年】
清水将海(青山学院大→ロッテ/逆指名)
683試合:打率.212/9本塁打/119打点/3盗塁
1軍実働:14年
(※ロッテ→中日→ソフトバンク)

【1997年】
中谷仁(智辯和歌山高→阪神)
111試合:打率.162/4本塁打/17打点/1盗塁
1軍実働:7年
(※阪神→楽天→巨人)

【1998年】
★實松一成(佐賀学園高→日本ハム)
496試合:打率.168/20本塁打/58打点/4盗塁
1軍実働:16年
(※日本ハム→巨人)

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