パンツからナプキンが見えちゃう! 生理中、彼氏の前で“絶対やってはいけないこと” (1/2ページ)
生理中はいつもより感情のコントロールができなくなるため、彼氏といるときでも、ついいつもと違う行動を起こしがちですよね。そこで女性のみなさんに、生理のときに彼氏の前でやってはいけないことについて、お話を聞いてみました。
■イライラする・「イライラするのを見せること。相手にも不快な思いをさせてしまうから」(26歳/アパレル・繊維/販売職・サービス系)
・「イライラを全面に出すこと。ウザイと思う」(27歳/機械・精密機器/事務系専門職)
生理中はお腹が痛くなったり、感情の起伏が大きくなってしまい、どうしてもイライラしてしまうもの。でも彼の前でそれをしてしまうと、彼に嫌われてしまうかもしれません。
■ナプキンを隠さない・「ナプキンをじかのまま取り出してトイレに行く。デリカシーがない感じがするから」(32歳/金融・証券/専門職)
・「ナプキンとか堂々と出すことかな」(23歳/医療・福祉/販売職・サービス系)
いくら彼氏だからとはいえ、生理用品を堂々と彼の前で見せるのは避けたいですよね。恥じらいを忘れているように見られてしまうかもしれません。
■下着を見せない・「足を広げてパンツが見えるような格好はしない。サニタリーショーツだし、万が一ナプキンがはみ出ていたら女を捨てることになるから」(33歳/生保・損保/事務系専門職)
・「パンツ一丁で歩き回る。ナプキンが見えるのは恥ずかしい」(28歳/建設・土木/事務系専門職)
生理中は下着姿になると、ナプキンが見えていることもあるもの。さすがにそんな姿を見ると、彼もウンザリしてしまいそうです。
■横になる・「一日中ずっと寝ている事。さすがに痛みが分からない人に一日寝ている姿でいたら、けんかになりそうなので。我慢して普通にふるまいます」(25歳/農林・水産/事務系専門職)
・「痛いからってぐだぐだと横になっていない。だらしなく見える」(28歳/金融・証券/営業職)
生理中はできれば横になって、じっとしておくことが望ましいですよね。