うわ、見るなよー! 男性の恥ずかしい生活習慣・6つ「こっそりムダ毛処理」 (1/2ページ)
毎日の生活の中に溶け込みすぎていて、自分ではあまり意識していない生活習慣。それがいいか悪いかを考えたことがないという人も多いでしょうが、人に見られると意外と恥ずかしいものもありそう。今回は、女性に見られてしまった恥ずかしい生活習慣について男性たちに聞いてみました。
■こっそりムダ毛処理・「鼻毛をカットしているところを見られた」(38歳/医薬品・化粧品/事務系専門職)
・「足の指の毛を剃っているところを見られた」(38歳/小売店/営業職)
ムダ毛を処理するというと女性だけのことに思えますが、実は男性たちもこっそりムダ毛処理に励んでいるようです。それを見られてしまうと恥ずかしいというのも女性と同じ。見てしまったほうも気まずいですよね。
■鏡に向かってポーズ・「お風呂場で筋トレした後に鏡の前でポーズしていたとき」(37歳/機械・精密機器/技術)
・「トイレで髪をセットしてたら、角度で外から見えてたらしい」(33歳/情報・IT/技術職)
鏡に映る自分の姿をやたらと気にしている人はナルシストっぽいイメージがあるせいか、それを見られることに抵抗を感じる人も。誰も見ていないと思って、鏡に向かってキメ顔をしたり、ポーズを取っているのは、確かに恥ずかしいかもしれませんね。
■家ではだらしない・「家では服装や身だしなみにだらしないのを知られたとき」(34歳/その他/その他)
・「家に帰ってから、あまり掃除してなかった。部屋の中が汚い」(32歳/医療・福祉/専門職)
外ではビシッと決めた仕事のできる男のふりをしているけれど、実は家ではだらしない。人によってはギャップがあって萌えるという人もいるかもしれませんが、部屋が汚すぎるというのは、男性とはいえ、ドン引きされるかもしれませんね。
■テレビに向かってブツブツ・「テレビに向かって独り言を言ったとき」(28歳/金属・鉄鋼・化学/事務系専門職)
・「独り言を言う癖があるんで、それを見られたことですね」(29歳/不動産/専門職)
ひとり暮らしをしているとつい癖になる独り言。