下品な要素ゼロ! 男子が「品があるな」と感じる女子の共通点6選 (1/2ページ)
男性に振り向いてもらうためには、普段から素敵な女性でいられるよう、立ち居振る舞いにも気をつけたいもの。一つの行動が下品だと、それだけで台無しになってしまいますものね。男性のみなさんは、どんな女性に品があると感じているのでしょう。
■言葉遣いがキレイ・「しゃべり方がきちんとしている」(31歳/機械・精密機器/技術職)
・「言葉遣いがキレイな人」(33歳/小売店/事務系専門職)
言葉遣いのキレイな女性は、それだけで品があるように見られるものです。汚い言葉遣いは、自分自身を陥れることになりますものね。
■姿勢がいい・「座るとき背筋がピンと伸びていて、両足をキレイに見えるように揃えて座る」(26歳/食品・飲料/販売職・サービス系)
・「姿勢のよさに品を感じます」(36歳/学校・教育関連/事務系専門職)
姿勢のいいピンと伸びた背筋をしている女性は上品に見えますよね。普段から自分の内面を磨いているように見えますよね。
■食べ方がキレイ・「食べ方がキレイで音を立てない」(32歳/ホテル・旅行・アミューズメント/販売職・サービス系)
・「食べ方がキレイだったり、所作がキレイ」(35歳/医薬品・化粧品/販売職・サービス系)
食事の仕方を見ると、その人の育ちが分かるとも言われるもの。クチャクチャ音を立てて食べるのは、まわりにも不快感を与えますよね。
■落ち着いている・「笑顔が美しく落ち着いた雰囲気がある」(38歳/金融・証券/営業職)
・「落ち着きがあり、会話も丁寧」(33歳/運輸・倉庫/その他)
上品に見えるには、所作が落ち着いていることも必要かもしれませんね。どんなときもあせらない冷静さに、上品さが見え隠れするのではないでしょうか。
■ハンカチを持っている・「くしゃみをするときにハンカチを取り出す」(31歳/医療・福祉/専門職)
・「コップをハンカチで拭いた」(38歳/機械・精密機器/販売職・サービス系)
ハンカチを持っているだけでも、男性からは品がある女性に見られるようです。