全然感じない……。妻が夫を「オトコとして見れなくなる瞬間」6つ (1/2ページ)
結婚して家族になったからといって、パートナーを異性として見られなくなるのは悲しいですよね。ですがあまりに2人の関係性に慣れすぎると、夫を男性として見ることができなくなってしまうこともあるようです。今回は、既婚の働く女性のみなさんに夫を異性として見られなくなってしまった瞬間について聞いてみました。
■自分がお母さん化していると感じたとき・「子どもみたいに甘えてくるとき」(34歳/その他/その他)
・「身のまわりのことを全部やってあげていることに気がついたとき」(34歳/その他/その他)
頼りがいがあった彼の姿はいったいどこへ……? と思ってしまうほど子どもっぽい彼の言動を見ていると、パートナーというよりは彼のお母さん役をやっているような気分になってしまい、男性として意識できなくなってしまうようです。
■「慣れ」が強くなった・「毎日一緒にいると慣れてしまう。お風呂上がりにトランクス1枚でも何も感じなくなる」(30歳/建設・土木/事務系専門職)
相手の裸を見ても何も感じないどころか、それが当たり前になってしまうと、もはや男女の壁は存在しなくなるのかも。
■子どもができてから・「子どもが生まれたときからだと思います。その瞬間から父と母になるわけですから。子どもが一番になると思いますし、育児にかかりきりだと、夫を考える余裕もなくなりそうだからです」(29歳/自動車関連/事務系専門職)
・「子どものことが絡むと異性というより『父親としてしっかりして!!』と思ったりします」(31歳/その他/その他)
子どもの誕生は夫婦に大きな影響を及ぼします。どうしても子ども中心の生活になるため、父親としての役割を夫に求めてしまうもの。「お父さん」という呼び方になるのもこのころ?
■恥じらいがなくなったとき・「好きな人の前でやったら恥ずかしいこと(おなら、げっぷetc)を何食わぬ顔で普通にされたとき。そんなことで嫌われないだろうという自信が、そういう行動を起こすことにつながっていると思う」(25歳/その他/その他)
・「おじさん化しているとき。