それはタブー! カラオケで封印すべき「嫌われ行動」3パターン (1/2ページ)

恋学

それはタブー! カラオケで封印すべき「嫌われ行動」3パターン

合コンの2次会やデートで活用することも多いカラオケボックス。
みなさんもきっと、使ったことがあるでしょう。
カラオケって男女がより距離を縮めるために役立つスポットではあるのですが、使い方を間違えると、かえって距離が遠くなってしまうことも。

今回は、カラオケをする際にやらかすと、男性から嫌われてしまう行動について、いくつかご紹介したいと思います。

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主張の強い恋愛ソングばかり入れる

男性は、女性の歌を聴く際には、歌声だけではなく選曲センスもいっしょに見ています。
バランスよく色んな歌が歌える女性というのは、それだけで魅力が3割増しぐらいに感じられるものです。

逆にダメなのが、同じようなジャンルの歌ばかり入れる女性。ワンパターンは飽きるというのは、何でも同じことですよね。
中でも女性本意の、主張が強いような恋愛ソングは1番の悪手。

「うわ、こんな歌が歌えるってことは、この歌詞に共感してんのかよ」と思われてしまい、男性を遠ざけてしまうでしょう。

歌を聴かず、スマホをいじってる

また、男女数名でカラオケをする場合、自分が気になっている男性の歌はしっかり聴くのに、それ以外の男性の歌はほとんど耳に入れず、スマホをいじっている女性というのもいます。
これは歌っている人にとってはかなり辛いものですし、そういう二面性を見た全ての参加者が「うわぁ」と思ってしまうことにもなりかねません。

俯瞰(ふかん)でみれば自分の価値を下げてしまい、恋愛のチャンスも逃しかねない話ですので、たとえどんなに興味がない歌でも、聴いているふりをしておきましょう。盛り上がる空気を作るというのも大事なことです。

歌い終わった人に確認せず「演奏終了」を押す

これも多いんですが、誰かが歌い終わった後まだ音楽が流れているのに、リモコンで「演奏終了」を押してしまう人、たまにいませんか? あれは結構苦手な男性もいるものです。

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