デート後に好感を得られるメールの内容とタイミング (1/3ページ)

特に、付き合う前や初デート後のメールは、次の誘い、次の約束に繋がる大事なメールです。
デート終了の余韻に浸っている、もしくは緊張が解けてホッとしている時間かもしれませんが、出来るだけきちんとしたメールを送っておきたい所ですね。今日も一緒に考えていきましょう。
内容はどんなものがいいの? 敬語で? お礼だけ? ハートマークや絵文字は使わない方がいい? 何か話題を振るべき? また遊ぼうなんて自分からデートに誘っちゃダメ?
ああもう文章が思いつかないから、いっそ例文をくれ! と、考え出すと混乱してしまうデート後のメール。今回はそのタイミングから内容のポイントまで、押さえる所を簡単にご説明しちゃいますね。
これで、初デート後のメールでダメ押し。好きな人の心をぐっと掴んじゃいましょう!
デート後って、良くも悪くも余韻に浸りますよね。そしてその余韻が薄れてくると、相手の反応が気になってくると思います。
自分は楽しかったけど、相手がどう思っているか。もし失敗してしまったならそれはそれで、相手は怒ったりしていないか。
これ以上早いと余韻を壊してしまう可能性があるし、あまりにも遅いと相手が眠ってしまってメールの返信なく、不安な夜を過ごす事にも。
翌朝チェックしたけど返事や返信をしている時間がなくて……という事になる可能性がありますね。その心理の隙間を突くのが、帰宅直後。何よりこのタイミングがベストです。
この時の内容は、まずは楽しかった事を伝える。そして、誘ってくれて嬉しいという事。とにかく「幸せ感謝オーラ全開」で大丈夫。