確信犯かよ……! 男性が引いた「不倫女性」にまつわるエピソード・6選 (1/2ページ)

マイナビウーマン

確信犯かよ……! 男性が引いた「不倫女性」にまつわるエピソード・6選
確信犯かよ……! 男性が引いた「不倫女性」にまつわるエピソード・6選

今年はやたら不倫関係の話題が世間をにぎわせていますが、一般人の世界でもそう珍しいことでもない印象を持っている人もいるのではないでしょうか。今回は働く男性に、自分が見聞きした不倫女性のエピソードを教えてもらいました。

■職場で繰り広げられる泥沼不倫

・「同じ部署で現彼女を捨てて、新彼女と結婚した人がいた」(40歳以上/その他/その他)

・「不倫女性と不倫男性で職場恋愛は何度も聞いた」(29歳/建設・土木/営業職)

こういう人がいると、周囲も気を遣わなければならず、働きにくい環境になってしまうことも懸念されますよね。できれば巻き込まれたくないと思って静観している人も多いでしょう。

■上司としてあるまじき行為

・「職場で解雇される人のほとんどは、部下との不倫だとうわさになっています」(40歳以上/小売店/販売職・サービス系)

・「上司で20年くらい不倫し続けているらしい女性がいる。いろんな意味ですごいなと思う」(36歳/学校・教育関連/専門職)

シチュエーションとしてはかなり想像しやすいのでは? 本来、部下を公平に査定しなければならない上司としては、あるまじき行為と言えるでしょう。

■これもひとつの戦略?

・「自分の上司とすぐに不倫してしまう人がいる。もう最悪」(33歳/小売店/事務系専門職)

・「上司にこび売って夜のお付き合いをしている」(37歳/小売店/販売職・サービス系)

不倫する上司あれば、言い寄る部下あり。自分が優遇されるためなら手段を選ばない肉食系部下に、迷惑している人も少なくないようです。

■修羅場目前

・「既婚者の男性と出掛けて、相手の奥さんを怒らせているのを見たことがある」(34歳/機械・精密機器/事務系専門職)

この様子を奥さんが目撃したら、次に待っているのは間違いなく修羅場でしょう。自分が不倫する側になった場合はどんな事情があろうとも加害者になってしまいます。

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