ショッピングもアソビも! 家族みんなのわがままを叶えるスポット「無印良品 有楽町」! (2/4ページ)

マイナビウーマン

テーブル以外には、ころんとした丸みのあるオブジェが広場にあります。上に座ったり、もたれかかったり、使い方は自由自在! 角がとがっていないので、まだ歩きがおぼつかない、よちよち歩きの子どもも安心して遊ばせることができます。

パパと一緒にお出掛けしたら、ひろばでパパと子どもに遊んでもらい、ママはお買い物を楽しむのもおすすめです。木の手触り、ほのかに木の香りがするスペースに、パパも癒やされるかも!?

■ママが喜ぶポイントポイント2 ●素材のおいしさを味わえる「Cafe&Meal MUJI」

たっぷり遊んだあと、子どもから出る言葉は「のどかわいた!」「おなかすいた!」ではないでしょうか? お出掛け先で、子どもと一緒に食事できる場所を探すのはひと苦労ですよね。しかし同店にはカフェ「Cafe&Meal MUJI」が併設されています! 木育広場と同じフロアにあるので、移動もしやすく、待ったなしの子どもからの「ごはんコール」に応えられますよ。

「Cafe&Meal MUJI」のメニューは、「素の味はおいしい。」がコンセプト。素材そのものの味を活かし、自然なうま味を引き出すため、できるだけシンプルな調理法で仕上げられているそうです。

今回は、「選べるデリ4品とごはん(パンも選択可)のセット」(1,000円)を注文。ごはんは彩りがきれいで子どもが喜びそうな十穀米(プラス100円)にしました。デリは、温かい「マヒマヒとぶしゅかんのキノコあん」「レバーとこんにゃくのからしマヨネーズ和え」と、コールドデリ「蕪と柿と雑穀のサラダ」「ごぼうのタタキ」をチョイス。こちらのデリ4品は、ママ&子どもにおすすめの料理だとか。

左側のお皿がデリ4品。左上から時計回りに「ごぼうのタタキ」「レバーとこんにゃくのからしマヨネーズ和え」「蕪と柿と雑穀のサラダ」「マヒマヒとぶしゅかんのキノコあん」

「マヒマヒとぶしゅかんのキノコあん」は、高知県産の魚”マヒマヒ”と、かんきつ類「ぶしゅかん」を使った料理です。ほっくりした食感の白身魚・マヒマヒと、ぶしゅかんの爽やかな風味がマッチ。

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