女子、見て! ●●を大きく見せるために、男子がやっているコト6選 (1/2ページ)
好きな人や気になる人がいた場合、その相手に少しでもいいところを見せたいと思うもの。でもあまり見栄を張り過ぎてしまうと、のちのちバレてしまうこともあるので気をつけたいですね。好きな人に自分を器の大きい人間、または、カッコイイと思われたくて、男性たちがやってしまったことを教えてもらいました。
■かっこつけてしまった・「かっこつけようとしたら、空回った」(33歳/小売店/事務系専門職)
・「かっこつけてリードしようとしたがうまくいかなかった」(33歳/金属・鉄鋼・化学/事務系専門職)
普段あまりかっこつけるのに慣れていないと、空回りして逆効果になってしまうこともありますよね。気どりすぎるのも、考えものかもしれません。
■気のないふりをした・「好きだけど、気のないふりをしてしまった」(30歳/学校・教育関連/事務系専門職)
・「好きだけどそう思われたくないようなすました態度を取ってしまったこと」(33歳/運輸・倉庫/その他)
本当は好きだけど、なぜか反対の態度を取ってしまう人も多いのでは。でもあまり冷たい素振りばかりしていると、本当に相手が嫌っていると勘違いしてしまうかもしれませんね。
■お金があるフリをする・「時間もお金も余裕がある感じを出していた」(26歳/食品・飲料/事務系専門職)
・「なんでもおごってしまう」(31歳/自動車関連/その他)
男性だと、女性の前で太っ腹な部分を見せたいと思うこともありそうですよね。うまくいったとしても、付き合ってからそれが続くことを覚悟していないといけなさそうです。
■武勇伝を語る・「昔の悪かったことを、話してしまったとき。真面目と言われたら、話してしまうことがあります」(30歳/不動産/専門職)
・「武勇伝を語ってしまった」(33歳/商社・卸/事務系専門職)
過去の武勇伝を語る男性もいますよね。あまり自分のやんちゃ伝説を聞かされても、それほど女性は興味を持ってくれないかもしれませんね。