『6才のボク』、日本初公開となる23年前の名作『バッド・チューニング』も!新宿武蔵野館でR・リンクレイター監督「青春3部作」特別上映決定 (2/3ページ)
限定上映の企画があがること数知れずの隠れた名作が初めて映画館で上映される。
・『6才のボクが、大人になるまで。』
リンクレイター監督の前作『6才のボクが、大人になるまで。』は6才の少年が成長する12年間を、実際に12年間の歳月をかけて撮影した作品で、2014年の映画賞を総なめにした。監督は、『エブリバディ・ウォンツ・サム!! 世界はボクらの手の中に』について、「あの12年の続きになるような、大人の扉を開けるひと時を描いている」と語る。
新宿武蔵野館"リンクレイター青春3部作"特別上映詳細
・11月5日(土)〜11月11日(金)『バッド・チューニング』
・11月12日(土)〜11月18日(金)『6才のボクが、大人になるまで。