福岡トレンド1番勝負! UR都市機構が、2大情報誌「福岡Walker」VS「シティ情報FUKUOKA」によるウェブ連動型の「お部屋コーデ ガチ対決!」を実施 (1/3ページ)
独立行政法人都市再生機構 九州支社は、新しい試みとして、福岡の2大情報誌「福岡Walker」および「シティ情報FUKUOKA」によるウェブサイト上の特設ページと連動させた「お部屋コーデ ガチ対決!」を9月20日から11月30日までの期間限定で実施しています。このうち10月20日発売号の両情報誌では、「UR春日公園(春日市 原町3-1-4)」の1部屋を現役大学生たちが理想とこだわりを詰め込んでスタイリングして誌上発表。「福岡Walker」では西南学院大学生チームが“アメリカ・西海岸風”をテーマに、「シティ情報FUKUOKA」では九州産業大学生チームが“メキシカン×ヴィンテージ”をテーマにチャレンジしました。特設ウェブサイトでは360度のバーチャルビューで部屋のコーディネートが体験できるほか、気に入ったコーデへの投票やユーザー自慢のコーデ写真も投稿できるユーザー参加型の取り組みとなっています。
「人が輝く都市をめざして、美しく安全で快適なまちをプロデュース」を企業理念として、美しく安全で快適なまちづくりのプロデュースを手がけている独立行政法人都市再生機構 九州支社(所在地:福岡県福岡市、支社長:内山省吾、以下「UR都市機構」)は、新しい取り組みとして、特設ウェブサイト上と福岡の2大情報誌「福岡Walker」および「シティ情報FUKUOKA」誌上で現役大学生がコーディネートを手がけた「お部屋コーデ ガチ対決!」を10月20日発売号の誌上で展開。「福岡Walker」では西南学院大学生チームが“アメリカ・西海岸風”をテーマに、「シティ情報FUKUOKA」では九州産業大学生チームの“メキシカン×ヴィンテージ”をテーマにチャレンジしました。特設ウェブサイトでは、360度のバーチャルビューで部屋のコーディネートが体験できるほか、気に入った方への投票やユーザー自慢のコーデ写真も投稿できるユーザー参加型の取り組みを、9月20日から11月30日までの期間限定で実施しています。