うっそ、マジか……! 彼女のカラダを見て萎えた瞬間・6選 (2/2ページ)
ケツのセルライトが気になった」(29歳/建設・土木/技術職)
・「お尻とか見えない部分が汚い」(38歳/ホテル・旅行・アミューズメント/営業職)
自分の目で確認するのが難しい部位だからこそ、ついお手入れをサボってしまう女性はいませんか? ていねいなスキンケアとヒップアップ体操を習慣にすると、期待を裏切らない美ヒップにつながることでしょう。
■ムダ毛処理・「ムダ毛。大変だとは思うが、常に気を使っていてほしいところ」(33歳/運輸・倉庫/営業職)
・「ふくらはぎや太ももに生えた産毛。けっこう濃いもんなんですね」(33歳/小売店/販売職・サービス系)
これからの季節は、特に要注意!? 女性にムダ毛は「ないもの」として考える男性も多いからこそ、萎える確率も高いのでしょう。自分で手入れが難しいところはサロンケアでと、割り切るのもオススメですよ。
■タトゥー・「本人が読めるかどうか怪しい入れ墨」(32歳/ホテル・旅行・アミューズメント/営業職)
・「刺青が入ってたとき」(39歳/警備・メンテナンス/その他)
彼女の過去をアレコレと妄想させてしまうのが、カラダに刻み込まれたタトゥーなのかもしれません。近年はファッション感覚で入れる方も多いもの。とはいえ将来にわたって自分のイメージに影響するということを、頭に入れておいてください。
<まとめ>女性としては、「彼女のカラダに萎えるなんてありえない!」と言い切ってくれるのが理想です。しかし、男性にも思うところはあるはずです。自分でがんばれるところはきちんと努力を重ねれば、より彼を魅了できるのかもしれませんね。
(ファナティック)
※画像は本文と関係ありません
マイナビウーマン調べ 調査日時:2016年10月13日~2016年10月14日 調査人数:318人(22~39歳の社会人男性)