うっそ、マジか……! 彼女のカラダを見て萎えた瞬間・6選 (1/2ページ)
たとえ大好きな彼でも、女性にとって「カラダを見せる」のはハードルの高い行為。自分のカラダにコンプレックスがある人にとっては、「彼が引いたらどうしよう……」なんて、不安になってしまいます。やっぱり男性には、「見た瞬間に萎えてしまうような彼女のカラダ」があるものなの? 男性たちの経験談を聞いてみました。
<彼女のカラダを見て萎えた瞬間> ■だるんとしたおなか・「想像以上におなかが出ていると、カラダを見る前の印象とのギャップがあって萎える」(25歳/建設・土木/営業職)
・「バストとウエストが同じくらいのサイズ感だった場合です。性的な感情はなくなると思います(笑)」(28歳/情報・IT/営業職)
女性のおなかには、お肉が付きやすいものです。痩せて見えても、実はコンプレックスで……という方も多いのではないでしょうか。腹筋をすれば、引き締まって見た目がよくなるはずです。
■お肌の状態・「肌のシミ。ほかがキレイなぶんどうしても目立ってしまう」(33歳/小売店/販売職・サービス系)
・「肌が汚い、普段オシャレな人ほどギャップから萎える」(33歳/その他/その他)
女性のお肌に「スベスベなめらか」を期待する男性も多いですよね。外側からのケアだけで、肌質を改善するのは難しいもの。体質改善から取り組むことで、より美しいボディを手に入れられそうです。
■胸!・「乳首が大きく、そのくせ胸自体は小さい」(35歳/医療・福祉/専門職)
・「胸が寄せてあげてだった。何もなかったとき」(38歳/団体・公益法人・官公庁/その他)
・「たれぱんだは一瞬引いた」(38歳/医療・福祉/事務系専門職)
胸に関する意見も、非常に目立ちました。大きさに関すること、バストトップに関すること、そして下垂問題について……! アラサー女性にとって、どれも他人事ではない問題ですが、自分の努力だけではどうにもならないことも。「受け入れてくれる男性」に出会いたいですね。
■お尻・「風呂あがりに裸で歩いていた瞬間。