ありえねーー! ダサすぎて泣きたくなった「男のデートファッション」6選 (1/2ページ)
好きな人からデートに誘われると、どんなファッションで決めていこうか頭を悩ますもの。でも彼のほうが、全然オシャレに力を入れていないと、ガッカリしてしまうこともありますよね。ダサすぎて泣きたくなった男のデートファッションとは、一体どんなものがあるのでしょう。働く女性から意見を聞いてみました。
<ダサすぎて泣きたくなった男のデートファッション> ■ジャージ・「ジャージ。学生以外はやめてほしいので」(26歳/医療・福祉/専門職)
・「ジャージで来られたときは帰りました」(32歳/建設・土木/事務系専門職)
いくらなんでもデートにジャージはNGですよね。ダサいという以前に、TPOとしてアウトなのではないでしょうか。
■シャツをイン・「シャツをインしていたときはびっくりした」(22歳/自動車関連/事務系専門職)
・「シャツがチェックでズボンに入ってる」(25歳/運輸・倉庫/事務系専門職)
シャツをインしている人もいるもの。なんだかおじさんの印象になってしまいそうです。
■チェーンをつけている・「デニムにジャラジャラしたチェーンを付けている人」(22歳/ホテル・旅行・アミューズメント/販売職・サービス系)
・「ズボンにチェーンをつけて現れたとき。田舎の小学生かと思った」(23歳/運輸・倉庫/事務系専門職)
男性から根強い人気があるのが、チェーンですよね。パンツにチェーンをつけるのは、さすがに時代遅れのファッションと言えそうです。
■ヨレヨレのTシャツ・「首の伸びたTシャツに、ジーパン」(32歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)
・「穴のあいたTシャツが一番ショックだった」(24歳/人材派遣・人材紹介/事務系専門職)
穴があいていたり、ヨレヨレのTシャツを着てこられると、デート相手として格下のように思われていると感じるもの。スーツとまではいかなくても、もう少しキッチリしたスタイルで来てほしいですよね。