手、つなご? 結婚後も「ラブラブな夫婦」が守っていること・6つ (2/2ページ)

マイナビウーマン

あうんの呼吸というのもありますが、そこまでになるには、たくさんの会話をしてきたからではないでしょうか。

■5.束縛しすぎない

・「お互いを縛りつけすぎず、信用している。疑えば疑うほど居場所がなくなりほかへ行きやすい」(34歳/その他/その他)

・「お互いを尊重する。詮索しすぎない」(35歳/その他/その他)

束縛しすぎると自由を求めたくなるものです。ですが、あまりに放任的なのもかまってもらえないということになりそうですね。程よいバランスで相手と付き合っていくことがポイントとなりそう。

■6.スキンシップをする

・「寝るときに手をつないだり、スキンシップを大切にする」(34歳/その他/その他)

・「いってらっしゃいのチューとかスキンシップ」(33歳/その他/その他)

夫婦間のスキンシップは、結婚からの年数が経つほど恥ずかしく感じてしまうのかもしれません。そのスキンシップをしっかりとることで、言葉にできない気持ちも伝わるのかもしれませんね。

■まとめ

せっかくなら、結婚してもずっと「ラブラブ」な夫婦でいたいものです。一緒にいることに慣れてしまうと、相手を思いやったりコミュニケーションをとることが疎かになってしまいがち。常に結婚当初の気持ちを持ち続けることが、大切と言えそうです。

(ファナティック)

※画像はイメージです

※マイナビウーマン調べ 調査日時:2016年10月11日〜13日 調査人数:102人(22歳〜34歳の既婚の働く女性)

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