好きな男性にもっと話したいと思わせる会話の「ちょい足し術」5選 (1/2ページ)

学生の窓口

好きな男性と話してもうまく会話が弾まなくてもやもやした経験はありませんか? 会話に少し工夫するだけで相手の反応が変わり、その積み重ねがモテと非モテをくっきり分けます。そこで、今回は好きな男性にあなたともっと話したいと思わせる会話の「ちょい足し術」についてお伝えしていきます。

1、初を装う!「初めて!」

その男性から聞いてもらったこと、してもらったことが「初めて」なら、リアクションを大き目に「料理のこと、こんなに詳しく知ってる男性初めて!」という具合に言いましょう。「初めて!」を連発されると、男性はその女性を特別に感じ、さらには愛着を覚えます。

2、頼りになると伝えよう!

男性が話すライフスタイルやがんばっていることなどの話を聞いて、「頼りになりますね!」といった具合に、男性が頼もしい存在であることを肯定してあげましょう。「頼る」というのは、「教えてもらう・借りる・相談に乗ってもらう」などの単純接触へ繋がっていきます。「頼れる」「頼りたい」とこちらが宣言しているので、男性側からの評価が上がれば、あなたを手助けするお誘いを自然に仕掛けてくれるようになります。

3、おもしろさを褒めよう!

男性の中では「おもしろい」ということは1つのカッコよさの証であり、自分がおもしろいという評価を貰うと、会話に高揚感を得られるようになります。「受けるー」というよりも、その男性自身が「〇〇君って、面白いね!」と言った方が効果的です。そして、会話の締めに「〇〇君って、やっぱりおもしろいね!」と「やっぱり」でさらに男性のおもしろさが確固たるものであることを強調しましょう。

4、男性の優れている点をほめよう!

男性が本当に価値を感じている、重きを置いてる事柄に対して、「すごい!」と感嘆しましょう。

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