やってらんねえよっ! 手伝ったのに妻にキレられて引いたエピソード・6つ (1/2ページ)

マイナビウーマン

やってらんねえよっ! 手伝ったのに妻にキレられて引いたエピソード・6つ
やってらんねえよっ! 手伝ったのに妻にキレられて引いたエピソード・6つ

普段から家事を手伝ってほしいというから手伝ったのに、いざあれこれやってみればいろいろと注意されて嫌になってしまった経験というのは誰しもあるかと思います。奥さんから手伝わないことに文句を言われていたのに、実際に手伝ったらかえって怒られてしまい、ケンカになってしまったエピソードなどについて、既婚男性のみなさんに聞いてみました。

■洗濯物のたたみ方がちがう

・「洗濯物のたたみ方が相手の実家とちがった」(27歳/情報・IT/技術職)

洗濯物のたたみ方については各家庭で少しずつことなるもの。奥さんと旦那さんの実家で違う場合、一緒にやるとたたみ方がちぐはぐになってしまうことも。きちょうめんな奥さんならイライラしてしまうかも……。

■使った物は所定の場所に!

・「洗い物をしたあとに、指定の場所に戻さなかった」(29歳/情報・IT/技術職)

洗い物や掃除に使った物など、出したはいいけれどしまう場所やしまい方がわからない……という男性は多いのではないでしょうか。結果、もとより散らかしてしまって奥さんに叱られた男性もいるようです。

■一緒に料理していても注意される

・「料理中に手伝うも、向こうは向こうのやり方があるのか、口を出すと怒られる」(26歳/小売店/営業職)

料理の仕方や手順にはひとりひとり癖や決まりがあるものです。自分のペースを乱されるとついついいら立ってしまったり、間違いを指摘されるとイラッとしてしまう女性も多いのではないでしょうか。

■洗濯にも細かいルールが

・「洗濯物を干したときに『まっすぐかけてない』とか、『シワになる』と指摘されたとき」(28歳/機械・精密機器/販売職・サービス系)

洗濯物を干すときにはシワをていねいに伸ばさないと、そのままの形で乾いてしまう。さほど服のシワについて気にしない人であれば、適当にしてしまう部分かもしれません。アイロンをかけるわけでもない服に関しては、干す時点からシワにならないよう注意したいのが奥さんの本音なのかも。

「やってらんねえよっ! 手伝ったのに妻にキレられて引いたエピソード・6つ」のページです。デイリーニュースオンラインは、女子などの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る