「界 伊東」の新たなご当地部屋「つるし飾り 白椿の間」 2016年11月1日誕生 (1/3ページ)

バリュープレス

株式会社星野リゾートのプレスリリース画像
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全国に展開している星野リゾートの温泉旅館ブランド「界」には、滞在を通してご当地の魅力に触れることができる「ご当地部屋」がございます。静岡県伊東市にある「星野リゾート 界 伊東」では、2016年11月1日、最上階に位置する1室がご当地部屋「つるし飾り 白椿の間」として生まれ変わります。今までのつるし飾りの概念を覆した、白い椿の作品を楽しむことができます。

今までにない「白いつるし飾り」のしつらえ

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伊豆・稲取に伝わる雛祭りの風習「つるし飾り」は、子供の健康と幸せを願って代々受け継がれる伊豆ならではの伝統細工です。最近の家庭では飾られることが少なくなったこのつるし飾りを、現代の生活空間にも合うものにしたいと、界 伊東のスタッフと作家たちが力を合わせて、今までにない乳白色のつるし飾りを製作しました。清楚で可憐な印象の白いつるし飾りが新たなご当地部屋を引き立てます。

モダンさを加えるガラスの作品

[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSMyOTc2NyMxNzIwNjgjMjk3NjdfeG1ObWdmU0dQTS5qcGc.jpg ]

最初のご当地部屋でも椿ランプなどを手掛けている岩沢 達(たつ)氏。今回はモダンさを出すため数多くのガラス玉をつるし飾りに取り入れました。

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