中田翔選手が大谷選手に感じたのと同じ? 大学生が「努力じゃ天才にかなわない」と実感した経験5選 (2/3ページ)
カラオケでうまい子の歌を聴いていると、声は変わることがない、と諦められる(女性/18歳/大学1年生)
・音楽サークルのギタリストを見ているとき(男性/24歳/大学4年生)
・中高でコーラス部に入ったとき、練習して上手くなっても声帯のいい先輩の足元にも及ばない声量と響きしか出せなかった(女性/21歳/大学3年生)
●習得の早さ
・語学の理解力が早い(男性/20歳/大学2年生)
・スポーツをするときに習得速度の差を感じたとき(男性/24歳/大学4年生)
・練習しても天才が練習するとすぐ抜かされる(男性/19歳/大学2年生)
・一目見て、暗記してしまう(女性/19歳/大学1年生)
●スポーツ
・バドミントンの練習をがんばったけど、もともと上手い人には敵わなかった(女性/23歳/大学3年生)
・テニスしてたとき目標にしていた先輩がいたけど、なかなか叶わないから本人に聞いてみたら、練習量の違いとか技術力、体力の違いがよくわかった(女性/23歳/大学4年生)
・スポーツっていうのは、努力もだけど元々の才能(運動神経のよさ)が出るなと思った(男性/19歳/大学1年生)
・野球でものすごい飛距離のやつがいた(男性/21歳/大学2年生)
●見た目のよさ
・イケメンになろうと努力したが、元からイケメンなやつは努力なんかしなくても簡単に彼女ができていた(男性/22歳/大学3年生)
・見た目。