マジへこむ……! できれば聞きたくない妻の口癖・6選 (2/2ページ)
■上から目線で態度がでかい
・「『またそれ?』などのうんざりするようなことを、繰り返される」(33歳/金属・鉄鋼・化学/事務系専門職)
旦那さんに対する敬意がまったく感じられない言葉も禁物。お互いの考えが100%一致することはありません。自分の感覚とズレがあっても、まずは受け入れる気持ちを持ちたいですね。
■心を傷つける暴言・「『死ね』とかいう言葉。人間として言っちゃいけないと思う」(33歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)
・「やせろ! 起きろ! 稼げ! 邪魔!」(40歳以上/その他/その他)
付き合った当初からは考えられないような暴言は、幸せな家庭には似合いません。何も反撃してこなくても、心は深く傷ついてしまますよね。態度を改めなければ取り返しのつかないことになってしまうかもしれません。
■まとめ既婚男性が聞きたくない妻の口癖について、さまざまなエピソードが寄せられました。「幸せになりたい」と思う気持ちが強すぎると、いつしかそれが自分本位の願望になり、旦那さんを傷つけてしまうこともあります。旦那さんにとって不幸な結婚生活にならないよう、親しき仲にも礼儀ありであることを忘れないようにしたいですね。
(ファナティック)
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※マイナビウーマン調べ 調査日時:2016年9月26日~10月17日 調査人数:106人(22歳~39歳の男性)