アクティブコア、顧客行動分析画面から、抽出された対象顧客へその場でメール配信を行う業界初の新機能を実現! (3/5ページ)

バリュープレス


さらにメールの配信後には、配信レポートにて実際に送信された顧客と開封率の確認も可能です。何名に配信されたか、誰に配信されたかの詳細を把握することも容易となります。

分析レポート画面を見ながら視覚的にとらえ、顧客の属性や対象顧客数を把握した上で、その場でメール配信設定することが可能となり、即効性のある実アクション(メール配信予約)に移すことが可能です。

マーケティング担当者がデータ分析からアクションを、今見ているその画面上で完結できるため、顧客をイメージしやすいだけでなく、操作面でも効率的であり、対象顧客への明確なアクションを行うスピード感と簡易な操作性を導きます。

本機能は、2016年11月より提供を予定しております。

■販売促進や事業拡大のみならず、企業の意思決定や経営支援につながるマーケティングクラウドソリューション
アクティブコアの「activecore marketing cloud」は、企業の事業活動におけるERP (基幹業務システム)やCRM(顧客関係管理)※2、DWH(データウエアハウス)※3、コールセンター、Webサイトによる企業内データやその他外部データといったマーケティングデータに対して「データ統合・収集・蓄積・抽出」、さらにデータ分析(データマイニング)を行い、その結果に、独自のレコメンド機能 (特許取得済:特許番号:5669330号)や、マーケティングオートメーションを実施します。企業ユーザ(B to B)やコンシューマ(B to C)に対して、広告、メール、DM(ダイレクト・メール)といった手法とSFA(営業支援システム)※4を用い、AI/機械学習を活用した「アクション」として、顧客軸でのデータ分析からレコメンド・マーケティングオートメーションまでが一つになった統合型ソリューションです。
昨年3月末の提供開始以来、プライベートDMP基盤として各企業での導入※5が進み、マーケティングや営業担当者はもちろん、CMO(最高マーケティング責任者)やCEO(最高経営責任者)、COO(最高執行責任者)等、企業の経営支援につながるマーケティングクラウドソリューションとして期待が寄せられています。
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