飲食店・レストラン向けトータル管理システム「TableSolution」提携レストランの累計予約人数が2,300万人を突破! (1/4ページ)

バリュープレス

株式会社VESPERのプレスリリース画像
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圧倒的な予約数を誇るレストラン予約管理システムで、飲食業の生産性向上に大きく貢献

株式会社VESPER(本社:東京都中央区、代表取締役:谷口 優、以下:VESPER)は、日本発・グローバルスタンダードを指向する飲食店・レストラン向けトータル管理システム「TableSolution(テーブルソリューション)」を導入している飲食店の累計予約人数が、2,300万人を突破したことをお知らせします。

「TableSolution」は、飲食店・レストランの予約や顧客情報をパソコン、タブレットなどオールデバイスで一元管理できる飲食店向けクラウド型トータル管理システムです。当システムの導入店舗は、首都圏をはじめ、主要地方都市まで拡大しており、世界中で展開する大手グローバルホテルグループにおいて、日本発のレストラン管理システムとして唯一採用されるなど、最も厳しい水準を要する一流レストラン・企業への導入実績では他社と一線を画しております。

2016年10月現在、テーブルソリューションを導入しているレストランの累計予約人数は、2,300万人となり、 それら店舗の約90%が自社サイト経由の予約受付を可能にする機能「TableCheck(テーブルチェック)」を利用しています。この割合は類似システムを提供する競合他社(A社)の20%を大きく上回っており、マーケットシェアを堅調に拡大していることを証明しています。

日本経済にとって重要課題であるサービス業の生産性向上の改善をはじめ、飲食店・レストランでは深刻な人員不足が大きな課題となっており、システムの導入によって、IT化できる業務を省略化し、人にしかできない接客やそのほかの業務をこれまで以上に強化することが求められています。また、スマートフォンの普及に伴って、時や場所を問わずにできるネット予約の定着も進んでいます[i]。そのような状況下、飲食店・レストランは、予約サイト(エージェントを介した予約)だけでなく自社サイトで予約を受けることに対して積極的に取り組んでいます。

当社では、導入店舗数ではなく導入後のネット予約件数の増加を重要指標としています(※1)。

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