あ~ん、胸キュンが止まらない! 愛されていると思うヤキモチ・6つ (1/2ページ)
ヤキモチというのは妬く方も妬かれる方も正直なところ疲れてしまうもの。でも、かわいいなと思える程度のヤキモチならカップルの間での刺激にもなりそうですよね。今回は、彼からのヤキモチに「キュンとしてしまった経験」について女性たちに聞いてみました。
■少し戸惑う様子・「ヤキモチの感情を必死に抑えて、こちらの行動の選択を尊重してくれているのがわかるとき」(39歳/学校・教育関連/秘書・アシスタント職)
・「『会社の人とご飯行っていい?』って不意に話したとき、一瞬ドキッとした顔するけど、『いいよ』って送り出してくれるとき」(31歳/その他/その他)
他の男性に対してヤキモチを妬くのは愛していればこそ。でも、その気持ちを悟られたくなくてヤキモチを必死に抑えようとする男性の姿がかわいいという人も。信頼してくれているのかなという安心感もわいてきそう。
■かわいく拗ねる姿・「何気ない会話の中で、男友だちとの過去の思い出の話を少しでも楽しそうに話をしたとき、拗ねて『フンだ。楽しそうに話すね。いいもん』ってヤキモチ妬かれてキュンキュンしてしまい、かわいいのとうれしくもなりました」(27歳/ホテル・旅行・アミューズメント/販売職・サービス系)
・「クラブの男女混合の飲み会で帰宅が遅くなったときに拗ねられたこと」(25歳/マスコミ・広告/秘書・アシスタント職)
いつもは強がっている男性が時々見せるかわいらしいヤキモチ。子どものように拗ねる姿に思わずキュンとしてしまったという女性もいるようです。自分のことがそんなに好きなのかと実感できる瞬間でもありそうですね。
■芸能人にもヤキモチ・「なにげなく、『このタレントさん好きなんだよね』と言ったら、『はぁ? 俺のがかっこいいし』と言ったときはかわいいと思った」(32歳/その他/その他)
・「テレビを見て、『あの人かっこいい!!!』と言ったら、なんとなく機嫌が悪くなっていたとき」(30歳/小売店/販売職・サービス系)
直接の知り合いになることは絶対にあり得ない芸能人に対するヤキモチ。