ギャグだよね……? ダサすぎてドン引きした「彼氏のデート服」TOP5 (1/2ページ)
デートだからってあまりに気合が入りすぎているスタイルもいただけませんが、その逆もイヤ。趣味があまりにもちがっていたり、清潔感がないのもいただけません。そんなデートのときに相手が着てきた洋服にちょっとひいてしまったという体験を女性に聞いてみました。
■派手! ダサすぎ・「コートを着ているからとオレンジ色のトレーナーを着てきたとき」(39歳/学校・教育関連/事務系専門職)
・「ホストみたいシャツの前側が大きくはだけている」(32歳/アパレル・繊維/営業職)
・「全然着こなせていないピンクはやめてほしい」(29歳/金属・鉄鋼・化学/事務系専門職)
基本的に本人に似合っていればそれ以上はないのでしょうが、どう見ても「それはないんじゃない?」という奇抜なスタイルで来られると、びっくりしてしまいます。デートなのですから、できれば雰囲気を合わせるなどの配慮がほしいですよね。
■いつの時代の服?・「よれよれのカーディガン。おじいちゃんかと思う」(34歳/商社・卸/経営・コンサルタント系)
・「おじいちゃんみたいな服。それからプレゼントはいつも服」(39歳/小売店/販売職)
・「いつの時代かわからない服と、かかとがすり減った靴」(27歳/衣料品・化粧品/その他)
ひとりで昭和を生きているような服を着られると、やはりちょっと恥ずかしいですね。別に流行の洋服を着て、キメキメにしてほしいと思っているわけではないですが、もう少し洋服にも気を使って、少なくとも年齢相応のスタイルをしてほしいです。
■一緒に歩きたくない!・「なんかアキバのオタクみたいな服を着てこられたときは隣を歩きたくなかった」(30歳/生保・損保/事務系専門職)
・「ダサイだけでなく、小汚い服。本当にがっかり」(36歳/金属・鉄鋼・化学/事務系専門職)
・「赤いバラ柄のピタッとしたシャツに黒の革パン」(31歳/金融・証券/営業職)
何を思ってその洋服を着ているのか?ちょっと聞いてみたくなるようなスタイルの男性って時々います。