夫が、妻の母親に「恐ろしさ」を感じる瞬間・6選 (1/2ページ)
パートナーの親とはいい関係を築いていきたいものですが、ふとした瞬間に義両親に対して「うまくやっていかなさそう……」と思ってしまうこともないとは言い切れませんよね。今回は、既婚男性のみなさんに、妻の母親に対して「恐ろしさ」を感じてしまった瞬間について教えてもらいました。
■悪口を言っている・「一緒にいるときに人の悪口を言っている。自分も言われているのでは」(36歳/機械・精密機器/技術職)
・「義父の悪口を言っているとき」(37歳/ホテル・旅行・アミューズメント/販売職・サービス系)
やさしそうに見せながら、実は人の悪口を言っている姿を見ると、ゾッとしますよね。もしかして自分のことも悪く言われているのではと不安になりそうです。
■自身の子どもへの愛情が強すぎる・「自分の子どもを好きすぎるところ」(26歳/その他/その他)
・「子どもへの愛」(38歳/学校・教育関連/その他)
夫からすれば妻になりますが、子どもに対する愛情が過剰すぎると、怖く感じることもあるもの。かわいがるのはいいことですが、いきすぎると恐ろしさを感じるみたいですね。
■お金に関して・「お金にうるさいところ」(27歳/自動車関連/その他)
・「お金に対する執着心」(39歳/食品・飲料/販売職・サービス系)
お金がかかわると一変する人も多いもの。義母がそうだった場合、何かと面倒なことも多いかもしれませんね。一緒に食事に行ったときも、どちらがお金を払うかでモメそうです。
■子どもをコントロールしようとする・「いまだに自分の娘で、自分が好きにできると思っているところ」(37歳/学校・教育関連/専門職)
・「自分も妻もコントロールしている」(37歳/団体・公益法人・官公庁/専門職)
子どもである妻のことに、あれこれ口出しをする義母もいるようです。独身のときならまだしも、結婚してからは自分だけのものでないということを理解してほしいものですが……。