ローラがゾンビに!? 最終作『バイオハザード』ハロウィン向け巨大看板が渋谷をジャック! (1/2ページ)
12月23日(金・祝)に日本で世界最速公開となる、究極のアクション超大作シリーズ第6弾にして最終作『バイオハザード:ザ・ファイナル』。日本発の大人気ゲームから生まれ、ミラ・ジョヴォヴィッチ演じる美しきヒロイン・アリスと、世界をアンデッド(=ゾンビ)化した元凶である宿敵アンブレラ社との戦いを描き、世界中で大ヒットを記録。2002年に初めてスクリーンに登場して以来、1作ごとにスケールとパワー、そしてゲームユーザーに止まらないファンを増殖させ、独自の世界感を築き世界を熱狂の渦に巻き込んできた。
現在、渋谷の街をジャックしている『バイオハザード:ザ・ファイナル』でハリウッドデビューを飾るローラの看板が10月27日(木)より"ゾンビ化"することが判明した!
これは10月24日(月)~11月13日(木)まで渋谷に掲出されている本作の看板を、ハロウィン期間限定【10月27日(木)より順次~10月31日(月)】でゾンビ化(=アンデッド化)する特別企画。「全てが終わる」のシリーズ最終章のキャッチコピーが書かれた看板で、白いドレスを着た美しいローラから一変、黒いドレスでゾンビ化(=アンデッド化)するローラ。見ると頬や額、あごには生々しい傷跡が!?さらには目も完全にゾンビ化している!
劇中では主人公・アリス(ミラ・ジョヴォヴィッチ)とともに無数のアンデッドとの壮絶な"最終決戦"に挑む女戦士・コバルト役を熱演!ハロウィン期間中の渋谷でしか見ることができないローラのゾンビ姿は必見である!
ちなみにこのゾンビ姿のローラはCGなどの加工はせずに直接メイクを施した姿。ローラも「映画の撮影中ではアンデッド・メイクはしなかったけど、アンデッドになるのは新鮮で楽しかった!渋谷に遊びに来るみんなもハロウィンと冬の『バイオハザード:ザ・ファイナル』を楽しんで!」とコメントを寄せている。