イケそうな空気出してただろ!! 男子が傷つく夜の誘いの断り方6選! (2/2ページ)
「今日はダメならいつがOK?」と食い下がるわけにもいかず、彼女がその気になってくれるまで待つしかないなと諦めているのでしょうね。
■期待させて断る・「『今日は大丈夫』と言っておきながら、食事だけして突然『帰る』というとき」(35歳/電力・ガス・石油/事務系専門職) ・「『やっぱりしたくない』みたいに、期待させてダメなとき」(30歳/食品・飲料/営業職)
男性が誘いの言葉を口にするまでは彼女の方もその気がありそうなそぶりを見せておきながら、いざ誘うとあっさり断られてしまう。期待が大きかっただけに男性のガッカリ度もかなり高そうです。
■明らかにうそ・「さっきまでおいしそうに夕食を食べていたのに、『お腹が痛いから無理』と言われたとき」(38歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職) ・「明らかにうそをつかれていることがわかったとき」(38歳/金融・証券/営業職)
誘いを断られたことはもちろん、その理由が明らかにうそだなとわかるときはショックだという男性も。男性を気遣うためにわざわざ理由をつけたとしても、うそと見抜かれてしまっては意味がないですよね。
■まとめ彼女に夜のお誘いをするというのは男性にとっても一大決心。それだけに断られたときは、どんな理由であってもショックなのは間違いなさそう。その気になっている男性を他の方法でごまかすことはできないし、我慢して相手をする気にもなれないしということで、誘われた女性としても心苦しさは感じているもの。2人のタイミングがピッタリ合うというのは難しいことなのかもしれませんね。
(ファナティック)
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※『マイナビウーマン』にて2016年10月にWebアンケート。有効回答数309件(22~38歳の働く男性)